今日はデザイナーでもあり、パフォーマーでもあり、プロデューサーでもあるmoniqueさんとお会いしました。友人から紹介していただき、初めてお会いしたのですが凄くHAPPYな素敵な女性でお話ししていてなんだか元気もらえた感じでした。一緒に何かできそうで楽しみです。頑張らねば!!
いろんなダンサーやカンパニーの話、良い作品を作っていたのに解散してしまったところ等、やはりあたりまえだけどもアーティストにはそれを支援する企業や個人などがついていないと広がっていかないことをさらに痛感。芸術文化は人の根本に触れて意識を揺さぶる素晴らしいものだと思うし、はっと気づいたり、癒されたり、示唆して導いたり、人種問わずダイレクトに五感に訴えかけられる生ものだからそういうものが無いと逆に気持ちや生活の上での心の余裕が無くなってしまう、大事なもの。ダンスに限らず、なんでも。
拝金主義の成れの果て。。をテーマにして作った作品もあったな〜→”エロスの灰皿”といいます。
良き理解者で支援してくれる奇特な方いないかな〜と相方とポソット話したり。
そしてこんな時は大体ロト等の話になるのですね。で、だいたい仲間内の誰かがあたったらみんなに分配する事となり、夢見て終わるのです。
こんなことしてるからいけないのかも。
帰宅中、余りにも私の英語がブロークンすぎて反省、ジュンク堂に入り悶々と英語の教材を探す。
googleの社長さんの英語HOW TO本とか脳の研究家の苫米地さんの本などあれこれと面白いものを発見し、
読みふけってしまい閉店時間!
結局決められないままに帰宅しました、あ〜あ。
学生の時に花伝書を読めといわれそのままにしていたので、ふと思いついてそれも物色。
現代語訳の薄い本を発見、かいつまんでわかり易くしている模様。
”秘すれば花”の項目を読みふけりました。む〜、そういう意味だったのか。
などと。
本屋って時間があっという間にたってしまう。インナートリップできる良い場所ですね〜。
。。。次回行った時はちゃんと本を購入せねば。
そしてインナートリップON/OFFスイッチをパチパチ切り替えないと駄目ね、と、今これ読み返して思いました。
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